■効率PTで疲れた脳に-リアル味噌日報-

第3話 大事なプレゼンで・・・ちょwwおまwwwそれww の巻



リアルのお仕事で重要なプレゼンがあり、味噌と同僚(♂:30歳)が担当に。






相手はなかなかプレゼンの機会すらゲットできない強敵!




これは気合が入ります!










社内ミーティングをつみ重ね。









ビジネス街をww2の速さで駆け巡り。













時に衝突しながら・・・







12月前半〜中旬は終電帰りが続き、リネにも深夜にちょっとINできる程度の状況が続きました。










そしてプレゼンの前日。









「カンペキだ」

資料の作成を担当した同僚。
念を入れて資料を自宅に持ち帰って最終チェック。







そしていよいよ当日!








こんな感じで相手と同じテーブルについてのプレゼン!接近戦です










以下、若干の妄想込みの劇場をお楽しみください。








「人をこんなに待たせるとは!人をバカにするにも程がある!これで失礼させ・・・」















味噌「まってください。社長」















「その態度は何だね!君のような零細企業の平社員に待たされるのは納得が・・・」














「当社には弱小にしかない技術とプライドがあります。
 なにも言わずにこれを見てください。同僚が命を掛けて作成したプロジェクト資料です」










「・・・。

(なんて目をする若者だ)

 いいだろう。見てやろうじゃないか」










同僚から渡された、彼の自信作の資料の入っているクリアファイルを机に・・・


※こういうヤツね











「僕の仕事はオールウェイズ、カンペキですよ」









あれ!


































表紙にチ○毛のおまけ付いてるゥゥゥゥゥーーーーー!

ノォォォォォォォォッォーーーー!

自宅作業は毛に注意ーーーー!!!!







もう同僚のだろうと構ってられません。





つまんで捨てましたよハイ。













「キミたち・・・」












大失敗だあ〜〜〜!